PCの調子が不安定で、詳しい人に聞きながら少しさわってみたがいっこうによくならないので
会社にもっていってみてもらうことにした。
重たいけど せこせこ 運ぶことに、よろしくたのむぜぃ。
はじめてのピアノレッスン、教本で指の練習した後、
先生が今こんなんでてるみたいやねんと
「THE BEST OF SHOGO HAMADA」
のやさしい弾き語り集?!をみせてくれた。
「比較的ひきやすいのは 彼女 か 光と影の季節 やねんけどどっちがいい?」
「光と影の季節で お願いします」
こちらの曲のほうが聞き込んでるからとっつきやすそうな気がした。
「他の曲は、音階がけっこうかわるから難しいかなあ〜」
「家路、とか難しそうですもんね」
「家路は 難しいわあ」
「最終的には、ここにたどりつけるようになりたんです。」
言ってから、浜省の言霊がのりうつってるやんと思った。
浜省ファンがいたら笑われそうだけど、見渡す限りファンはいない^^;
弾いたら、こんな感じになるねんと聞かせてくれた。
さすが、さらさらと弾いてくれて一緒に歌いそうになった。
その後、説明をうけて 歌詞の部分だけ右手で
左手は一番、簡単なのを次までに練習しておくことになった。
家で先生が書いてくれた指番号通りに練習したらこれがけっこう難しく
ほんとはどんな曲だったかわからない部分もでてきてCDをききなおしたりした。
ようやく右手だけでゆっくりペースでひけるようになった感じ。
歌詞のところだけでいいよ言われたのに、普段聞いてる間奏がないとつかみ
にくいからそこをひいたら その部分が気にいってしまい 気をとられて、
また 歌詞の部分でつまづいたり^^;
左手はまだまだ無理、あと2週間で大丈夫かなぁ。。。めちゃ練習せなあかん。
1オクターブちょっとしか鍵盤つかわないのに このざま。。。
他の曲はもっと複雑なんかあ〜、それを歌う浜省もすごいなぁ。
改めて浜省を尊敬しなおした。
「光と影の季節」は私のテーマ曲となった♪
せっちゃんと浜省の夢をつづけざまにみた。
どこかの体育館みたいなところにせっちゃんがくる、ライブかな?!ということで見に行った。
なぜか、体育館で(天井から衣装がいっぱいぶらさがっていて頭にあたりそう)
コタツに入ってくつろいでいると せっちゃんがファンらしきおねえちゃんを10人くらい後ろに
引き連れて普通に歩いてきた。
コタツでくつろぎながら せっちゃん、きた〜ってみてたら せっちゃんがこっちみて
イエ〜イかなんか言いながら手振って通りすぎた。
ついでに後ろのおねえちゃんにも手振ってもらった。
せっちゃん、行ったわ〜ってまた友達と普通に話しはじめた。
全然、動じてないとこが夢だなぁ。
実際 こんな事あったら大喜びしてるのに。
次に、ホテルの披露宴会場かレストランかよく覚えてないけど
円卓のテーブルでごはん食べようとしてたら 「もうひとつの土曜日」が流れてきた。
友達とめずらしいなあ浜省流れてきたで〜、と言いながら喜んでたら なんとご本人が
ギター弾きながら登場。
ここでも、また普通に浜省や〜てみてた。
声は完全に浜省だが、顔の感じが少しだけ実物より若くて違うように思った。
夢の中でそっくりさん??と思ったけど 本物だった気がする。
何年も前に、浜田さんを少しでも近くでみたいのでディナーショーでバラード特集とかして
ほしいとファンメールしたことあったっけなあ^^;
なんせか、小さなホールで握手とかしてほしいってことだね♪
最前列でハイタッチ!いつかかなうといいいなあ。
オレンジ色のチークを半年探し続けてようやくを購入。
3ヶ月ぐらい前にRMKでみつけて、つけてもらったがカウンターの鏡ではいまひとつ
わからなかったのでその日は買わずに帰った。
数日後、気になってみにいったらSOLD OUT、入荷は未定。。残念。。入荷を待つかな。。
しばらくチークのことを忘れて過ごす。。。
そろそろ入荷した頃かなと 思い出してRMKに行ったらあったので迷わず 購入。
色味、ケース、もちも良い、申し分なし。
なかなか減らないし、あと数年お世話になるだろう。
RMKは、購入すると気前よくサンプルくれるから嬉しい。
ipod用のヘッドフォンを買った。
真っ先に聞いた曲は「君に捧げるLove Song」
この曲を歌う浜省の声が特に好きでよくipodで聞く。
大人っぽく甘く切ない感じの声が良い。
深い曲だなぁ。